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  • 2016.08.11 Thursday
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機動戦士ガンダムSEED Vol.13
機動戦士ガンダムSEED Vol.13

終わった…の・か?
SEEDの世界をメチャメチャにして
戦争はどっちの勝利?
第三勢力になった意味は?
意味など無いのかも
結果的にこうなってしまった
といったところでしょうか
それでこその臨場感だったのかも

SEED2はこの世界観を引き継ぐのでしょうか…

序盤快調に飛ばしてきた
差別の問題とか
そういうの(作家性・作品性)は
フレイやディアッカが交換留学みたいになったことで
ある意味解決なのか?
個人的なレベルでの解決ですね

クルーゼの乗っていたガンダム
仏像みたいですね
ファンネルが凶悪ですが

フレイは余ってたから
まぁ、ああなるのかなぁとは思っていましたけど
キラの無事を喜んでいた時点でですね

あぁ、本当に軍を抜けるのはそう易い事じゃない
とか言ってドリームチームが結成したのに
これかよって言う(^_^;)

確かに核ミサイルもあれも壊したし
でも、ザラ議長を撃ったのは側近だったし
その辺は時間がなかったのかねぇ
アスランと父の戦いを強制短縮でしょうか

死んだ人・生き残った人は
解りましたけど
言いたい事ってなんだったのかなぁと言う思いが
クルーゼがぐだぐだ言ってましたけど
殆ど理解出来なかったよなぁ
っていうか、クルーゼはみんな死んじゃえ
人類補完計画発動だよ|¬゜)ノ
ってこと?
それは確かにナチュラル・コーディネーターを越えた
お互いを利用して滅んじゃえみたいな
ん〜〜わりと台無しみたいな
虚しさの残るラストといえましょうか(´_ゝ`)

ま、安易な決着?
よりは、なんて言うかある意味印象的な幕切れではありますね
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機動戦士ガンダムSEED VOL.12
機動戦士ガンダムSEED VOL.12

ラクスがエターナル?に収まってから大人しくなってしまいましたね
というかザフトと地球連邦の決戦の前では三隻の艦隊では
なすすべもないというか
まぁ、プラントへの核攻撃は見事に防ぎましたけど
核・ジェネシスの登場で
相対的にモビルスーツの優位が揺らいで
大人の物語
憎しみの連鎖の前にはなすすべもないといったところでしょうか

フレイが大活躍
なんて言うか案だけ色々あるとフレイの過去も許せてしまうか
キラには何度もラクスがフレイにダブって
気を失ってしまうほどですか

あと二話なんですね
この巻では主なメンバーは誰も死なずに来たので
今後死ぬ側の人はバンバン死んでしまうのか

ここまで来たらもう特にレビューもくそも無いですね(^^ゞ
このまま最終巻を見てみたいと思います。

傷の人ママンが幹部だったのですね
だから安易に抜けれなかったのか
でも、アスランだってそうだしねぇ
まぁ、キラの存在がでかい訳ですが

宇宙のステルヴィア FOUNDATION 7
宇宙のステルヴィア FOUNDATION 7

複雑な話ですよね。
まず、大人と子供の話が並行して展開されていて
子供は能力的に大人の作戦に参加はしているけど
それぞれ考えていることは全然違って
架け橋も今のところほとんど無い
で、見所はコータとしーぽんの仲の行方?
それを取り持とうとする親友一同の奮戦だと思うんですが
それはそれなりに楽しめました
緑の髪の人がひっぱたくシーンの作画はこのDVD一番の見所でしょうね
ただ、りんなちゃんが開くパーティーとか
打ち合わせの時に大食いする大ちゃんが頼むメニューとか
意味があるのかよく解らないことが多すぎるよ(`□´)
しーぽん風にシャウトしてみましたが
全体的に一貫性がないというか
一貫性はあるのかも知れませんがあまりリーズナブルじゃないよね
っていうか、インフィーに乗っている時間は二人は話せないとか
話せないの?でも、インフィーに登場する時は嫌でも顔を
あわせないと行けないとか
業務に私情は持ち込まないとか
そういうさある程度追い込んでから(条件付け?)
してから話を展開してくれないと
だだ漏れって言うか
しまりのない話になって居るなぁと
思ってしまうわけですが…

あと、ビッグ4の中に古典から引用する人が居ますが
確かにアメリカ人?は常識としてシェークスピアを暗唱するほど
読み込んでいるっていうのは解るんですが
誰もそれと絡んでいないので、虚しいというか
多分、宇宙のステルヴィアを観ている殆どの人が
シェークスピアなんて読んでないと思うし
エヴァもカッコイイ所を持ってきて効果的に使ってましたけど
完璧に空振りに終わっているなと
もっとフォローするか、引用先をアニメにしちゃうとか
するとか
あるいは、シェークスピアだったらそれを読むように(作中で他キャラに)強要するとか
なんか打ちっ放しだなぁと思うわけですけど(^_^;)

ナイーヴ・スーパー
ナイーヴ・スーパー
アーレン・ロー 駒沢 敏器
突然やる気ナッシングになった主人公が
大学を辞めて、旅行中の兄の部屋に引きこもって
デカルト的に本当に必要最低限から
もう一度自分の人生を取り戻す過程を描いた
小説というかエッセイというか
北欧の価値観が解って楽しかったですよ
アメリカへのいらだちとか
日本人はヨーロッパって言ったら西洋のことで
北欧は割りと眼中にないというと失礼ですが
あまり興味の対象・尊敬の対象じゃないじゃないですか
でも、ヨーロッパなんだー
そしてアメリカは新しいんだとか
色々な国の書物を読みたくなった
そんな一冊です
なんて言うのかな
感動とかスリルとか興奮とか
そういう刺激はあまり無いです(´_ゝ`)


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